マカオ グランド・エンペラー カジノ ブラックジャック2
やはり最後はブラックジャックでしめてから、帰ろうと思いブラックジャックに決めました。
前日とは違い、おばさんとオジサンだらけの卓
中国人の早口言葉が自分の前を飛び交い、
あまり落ち着きのない場所でした。
いざ勝負
持っているチップはすぐなくなり
400香港ドルをチップに換え
今日は500香港ドルチップに使いました。
しかし、
昨日のように勝てず、
全部負けたので、
卓を移動
再び500香港ドルをチップに換えることに
若い女性のディーラーだったんですが、足し算が苦手なディーラーでちょっと笑えました^^
徐々に勝てるようになり、
負け分がなくなりはじめました。
すると
自分の席に賭ける人が増え始め、
同じ卓に賭ける場合は賭け金が多いほうが、カードの選択をするので、
仕方なくミニマムベッドではなく、少し多めに賭けることに
人の賭け金も託されると、若干のプレッシャーがありました。
そんなこんなで、200香港ドルまで増えたんですが(勝ち分は100香港ドル)
普通に賭けるのに飽き始め、
すべての台のANY PAIR に50香港ドルずつ賭ける
何も考えないギャンブルを始めました。
すると、みるみるうちに香港ドルは減り、
勝ちぶんは、またなくなりました。
そして、100香港ドルにレートアップし、ANY PAIRにかけることに
ようやく当たりをひき
勝ちぶん復活
「ANY PAIRはやりすぎだ」と思い
普通のブラックジャックをすることに、
残り2000香港ドルになったとき、
今度は普通のブラックジャックに500香港ドルを賭けることにすると
負け負けと続き、
再び勝ちぶん0の1000香港ドルに、
時間も昼をまわっており、
香港に帰って夜景を見たり、観光する予定だったので、
ラスト1000香港ドルを賭けることにしました。
昨日よりも賭け金が少なく、あまりアツくならなかったんですが、
昨日みたいに勝てるかなーと楽観視していると
ディーラーがブラックジャック
終了
やはりギャンブルは甘くないと痛感しました^^
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